A特進クラスあなたの夢を徹底サポート

2017年4月第1期生START! 大学入試改革(2020年以降)に向けて新クラスを設立します。

国公立大・難関私立大・難関学部進学を目指すクラスとして、2017年からスタートする新しいクラスです。
日本大学への進学だけでなく“可能性に満ちた生徒の未来を花開かせる教育環境を作る”という強い思いから「A特進クラス」を設置します。「A特進クラス」「N進学クラス」「理数Sクラス」の3つのクラスをつくることにより、多様な進路選択をすることが可能となりました。

1年生「必修科目を学習」2年生「地歴・公民、理科の充実」3年生「入試科目を学習」

A特進クラスの特長

センター試験対応のカリキュラム
高校1・2年生までは大学入試センター試験に必要な幅広い知識を習得します。高校3年生では選択授業を増やすことにより、大学受験に向けた学習を最大限サポートします。
英語教育に特化
2020年以降の大学入試改革に向けて、英語教育に力を入れていきます。ボストン近郊のハーバード大学やマサチューセッツ工科大学などを訪れる海外修学旅行を実施するなど、英語4技能(聞く、話す、読む、書く)を積極的に使える人材を育てることを目標とします。
ラーニングコモンズ
A特進クラスの生徒全員に、個別の自習スペース(ラーニングコモンズ)が用意されています。自習室としての利用だけでなく、生徒が自由に学習活動をできる場として自律的な学習を支援しています。
補習・講習の充実
希望の進路の実現に向けて、平常時の補習授業、夏休みや春休みに行われる集中講習を充実させていきます。模擬試験や進路ガイダンスなどの進路指導も特進クラスを支援する専門の教員チームにより、最大限サポートしていきます。
21世紀型教育
21世紀型能力( 基礎力・思考力・実践力)を養うため、アクティブラーニングや双方向・反転授業等を積極的に授業に取り入れます。知識の充実のみならず、自ら考え、問題を解決できる生徒を育成します。21世紀型能力・実践力・思考力・基礎力
日大付属推薦「国公立併願方式」の利用
日本大学付属高等学校からの推薦制度のひとつに「国公立併願方式」があります。日本大学への進学をキープしながら安心して国公立大学にチャレンジできる制度です。