junior high school

学びの特徴

国際交流教育

広い世界を自らの目で見て体感する国際交流教育と、未来を見据えて自分の可能性を広げるキャリア教育。
2つの観点を持つ教育プログラムを設置しています。
広い視野で未来を見つめられる自立した女性を目指して、体験型の授業で学んでいきます。

キャリア教育

探求学習

身近な問いから課題を設定し、調査・対話・発表を通して考える力を育成します。教科横断で協働し、主体性と表現力を高める学習で社会とのつながりを意識し学びを深めます。

学力向上プロジェクト
放課後「BJメンター」

常駐する女子大学生の「学習メンター」(メンター:助言者)にいつでも学習のアドバイスが受けられます。自発的に学習する習慣と基礎学力の定着を徹底し「確かな学力」を身につけるサポートをします。※別途費用がかかります。

年間200日開室:週6日×30週+長期休暇20日

  • 女子大学生の「学習メンター」が自習室に常駐し、いつでも学習のアドバイスが受けられます。
  • 日常の活動に加え、テスト終了後に「振り返りと目標設定」、長期休暇に「発展的な学び」などのイベントも実施します。
  • 学習メンターは、分からない問題の質問対応だけでなく、学習方法や進路の悩みなどにも親身になって相談に乗ってくれる「学びのロールモデル」です。
  • 各自の予定(部活動や習い事など)に合わせて利用することができます。
  • 保護者の方へ、生徒の入室・退室をメールでお知らせします。
  • Classiの「生徒カルテ」を利用して、学習メンターと教員で生徒一人ひとりの学習内容を情報共有します。

ICT教育とリテラシー教育

デジタル教材や学習アプリの活用

時代に即したデジタルツールを活用し、
学習内容の最適化や生徒の円滑なコミュニケーションを図ります。
生徒は一人一台のiPad を所有し、ZoomをはじめClassi、ロイロノートなどのアプリを利用して緊急事態であってもシラバスに基づいたオンライン授業の展開が可能です。情報化社会の中でICTを安全に使用していくための規範意識についても学びます。