中学教育の2本の柱キャリア教育

各学年の指導方針

  • 1年生:自分を知る(将来への夢)
  • 2年生:他者を理解する(可能性を探る)
  • 3年生:自分の適性を考える(進路を拓く)
ENAGEED
ENAGEED
次世代型キャリア教育教材を用いた学習

(1) AIやロボットが人の仕事を代替すると言われる中で、それらには奪われない『人の根源的な力』を身につけるコンテンツです。
(2) 「未来」「海外」「他者目線」など、次々とステージを変え「ゼロから1を生む経験」をし続けます。
「自分も社会に対して価値を提供することができるんだ」と、自身の可能性を理解することを目的としています。

校外学習

フィールドワーク
フィールドワーク

上野や浅草、鎌倉などの歴史や地理を調べて実際に出かけたり、Tokyo Global Gatewayへ出かけて英語に磨きをかけたり、3年間で様々な体験をすることができます。

企業見学
企業見学

「日本を支え社会を動かす力はどこにあるのか」を事前調査し、 第一線で活躍する方の話を聞くことで、将来に向けてキャリアデザインのきっかけとします。

日本大学学部体験
日本大学学部体験

日本大学の様々な学部に赴き、講義を聴いたり、中学生向けにアレンジされたプログラムに取り組み、最新・最先端の研究を肌で感じたりすることで見聞を広めます。

芸術鑑賞
芸術鑑賞教室

情操教育の一環として、 美術館や博物館の見学、ミュージカルや古典芸能など「本物」に触れる体験を通じて、豊かな感性を養います。同時に公共施設でのマナーも学ぶことができます。